福井県立小浜水産高等学校
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Obama Fisheries High School
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柔道部
2003/01/09

平成19年度
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平成14年度
平成20年度
平成21年度

平成14年度の活動・成績
>県高校新人戦 (福井県立武道館 2002/11/16-18)
73kg級 山下雄大 ベスト8
90kg級 藤田弘樹 一回戦敗退
無差別級  山下雄大 三回戦敗退
      藤田弘樹 一回戦敗退
この大会は(無差別級)春の選抜大会の予選を兼ねており体重の違う相手とどこまでやれるかがカギだったが二人とも予想を上回る内容だった。特に山下雄大は三回戦で3位になった相手と対戦したが相手の技を受けるのがうまく簡単には入らせなかった。また藤田の場合は最初に技ありを取られたが後半粘って相手を追い詰めるところまでいった。今後の課題として技の切れはもちろん足腰を鍛錬して今以上に受けに強くなるよう鍛えていきたい。
>県民体育大会 (福井県立武道館 2002/07/27-28)
個人戦のみの参加
66kg級 山下雄大 2回戦敗退 
90kg級 藤田弘樹 1回戦敗退
◎内容として
山下雄大の相手は春季総体で送り襟締めで1本勝ちしていて自信を持って挑んだ相手だったが一瞬の気の緩みがあり優勢負け。
藤田弘樹の相手は同じ1年生だが強豪で組んで から強引な払い越しをくらい1本負け。

◎今後の感想として
次回の新人戦までは期間があるので練習をどんどん積みレベルアップ図りたい。
>北信越高校大会 (福井県立武道館 2002/06/14-16)
66kg級 山下雄大 1回戦敗退
>頑張れ浜水柔道部 (2002/06/06)
14年度の我が浜水柔道部は2年生1名、1年生1名の計2名と少ないながら頑張っています。部員2名もまじめで性格も良く練習だけは貪欲に練習をしています。まずは部員を紹介すると主将に山下雄大君 練習熱心でまじめ一筋硬派を貫いています。
もう一人は新入部員の藤田弘樹君 先輩と同様に口数が少ないがここぞの時のパワー底知れないものがあります。

次に練習内容ですが人数が少ないため限られた内容になりますが他の学校(若狭・若狭東)へ出稽古に行ったりウエイトトレーニングやサーキットトレーニングにより筋力・スピード養成をはかっています。そのほかに他の学校と同じ内容の練習が殆どです。
最後に6月1・2日の春季総体の個人戦で66kg級で出場しました山下雄大がベスト8に入り見事14日行われます北信越大会に出場いたします。

平成13年度の活動・成績
>県民体育大会 (県立武道館 2001/07/28-29)
団体戦 1回戦 対春江工業高校 1対3
個人戦 90kg 西田徳幸 第3位
    73kg 長尾克哉 ベスト16
    60kg 浦谷勇輝 ベスト16
>北信越体育大会 (長野運動公園総合体育館 2001/06/15-17)
個人戦 81kg 西田徳幸 2回戦敗退
       小林正明 2回戦敗退
>県春季総合体育大会 (県立武道館 2001/06/01-03)
団体戦 1回戦 対武生工業高校 3対2
    2回戦 対北陸高校   0対4
個人戦 81kg 西田徳幸 ベスト8
       小林正明 ベスト8
>錬成大会 (県立武道館 2001/04/21-22)
団体戦 2回戦 対若狭高校 3対2
    3回戦 対北陸高校 0対3
個人戦 81kg 西田徳幸 第3位
平成12年度の活動・成績
>選手権大会 (福井県立武道館 2001/01/14)
・団体戦 対武生高校 二人残し

この大会は団体戦のみで対戦者の勝ち抜き戦でもあった。相手がシード校だけにうちの3人の人数では圧倒的に不利であったが、最後に出た西田が3人抜きをし健闘した。
今年度の大会を振り返ってこの1年間で全員が数段に体力もさることながら技の方も上達した。
>新人大会 (福井県立武道館 2000/11/18-20)
・団体戦 対丸岡高校 1対4
・個人戦 81kg級 西田徳幸 第3位
     90kg級 小林正明 ベスト8

団体戦は春季総体の対戦相手の丸岡高校、小林が先取するものの春と同じ形になり敗戦、ただうちは3年生が引退し選手は3人で臨んだが春の雪辱ならず。個人戦は西田は夏に続く第3位、小林は優勝者相手に僅差判定で敗れるがベスト8に入った。
3年生3人が引退した穴が大きく、3人での団体戦はやはり不利であった。
>県民大会 (福井県立武道館 2000/07/29-30)
・団体戦 対福井高専 1対2
・個人戦 90kg級 西田徳幸 第3位
     90kg級 小林正明 ベスト16
     73kg級 長尾克也 ベスト16
     60kg級 中川崇 ベスト16

この大会の前々日まで武生で合同の合宿がありそれぞれ選手は技の向上といろんな選手と練習できたことがこの大会の自信につながったのではないだろうか。
まず団体戦は強豪ぞろいの福井高専に対し臆することなく果敢に攻めたが惜しくも惜敗。
個人戦は西田が3位に入り成長が伺えた。
>春季総体 (福井県立武道館 2000/06/02-04)
・団体戦 対丸岡高校 1対3
・個人戦 81kg級 西田徳幸 ベスト16
     60kg級 中川崇 ベスト16

インターハイ・北信越予選ということで臨んだ大会だが、団体は丸岡と対戦、先鋒の小林が先に取り中堅の西田が強者と引き分けたが、残りのポイントを落とし敗戦。また個人戦は階級をひとつ落とした西田と今回公式戦初勝利の中川がベスト16に入っ た。
全体に身体が出来てきていたが、技に若干の差 が出ていたようだ。
>練成大会 (福井県立武道館 2000/04/22-23)
・団体戦 対藤島高校 1対4
・個人戦 90kg級 西田徳幸 ベスト8

この大会は年度始めの大会で、冬期の練習の成果が試される大会と久しぶりの公式戦でどれだけやれるかを見極める大会でもあった。団体戦は藤島高校に対して先鋒の小林が払い腰で一本先取するものの他の選手は惜しいところまでいったが敗れてしまった。個人戦は西田が成長の跡がありベスト8に入っ た。全体的に久しぶりの試合とあって動きが硬かったようだ。

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