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| 平成21年度 |
| 平成21年9月 |
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始めに、夏休み期間中、北信越大会、インターハイが行われましたので、伝達表彰が行われました。その後、始業式が行われました。 いよいよ2学期の始まりです。主な行事は、 9月28日(月) 校内カッター大会 29日(火) 体育祭 です。 |
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2年海洋科学科マリンバイオコースでは、水産高校ならではの実習の一つ、ダイビング実習を行います。教科「ダイビング」で座学を行い、プール、海に出て実技を行います。 |
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目的 地元の漁業(定置網)について講義していただ くことにより、職場見学前の予備知識として網 の構造や捕れる魚の種類について学び、漁業経 営のあり方についても講義していただく。 講演内容 定置網の仕組みと漁業経営について 感 想 今年は、大型クラゲがとても多く大変だそうです。クラゲが入らないように、浦谷さんと父とで考え、網を改良したり等、いろいろと工夫をなされ、漁業経営をされているそうです。 |
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1 目的 地元の漁業(定置網)について事前に講義で得た知識を基に実際に現場で操業を見学し、網の構造と魚の捕れる仕組みを学ぶ。 2 日時 平成21年 9月14日(月)海洋科学科 28名 4 対象生徒 本校1年生全科 (76名) 5 内容 講師役職氏名 宇久定置網 有限会社代表取締役 浦谷 俊晴 氏(うらたに・としはる) 実施内容 定置網の構造と魚の捕れる仕組みについて |
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本校では、宇宙航空研究開発機構(JAXA)との協力により若狭湾産水産物を使用した「宇宙日本食開発」を食品工業科3年生の科目「課題研究」で行っております。 1 目 的 地元漁業者、JAXAとの協力により若狭湾で漁獲された水産生物を用いた宇宙日本食の開発を行うために、実際に宇宙食開発に携わっている専門家から基礎的な知識や技術を学ぶ。 |
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2年海洋科学科マリンバイオコースでは、自分たちで育てたニジマスを使い、解剖、スケッチを行います。始めに教官がお手本を示し、各自でハサミ、ピンセットを使い開いていきます。内臓が見えてきたら、観察を行い、スケッチをしていきます。 内臓は、全て部位毎にばらし、名称確認後、元の配置に戻していきます。 |
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クリーンエリア事業 |
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第29回カッター大会 1.趣 旨 本大会を通じ水産高校生としての意識を高めるとともに体力の増進を図る。また、生徒相互の親睦を深める。更には特別レースとして、地域の水産関係者・PTAにも参加していただき交流を深める。 2.競技人数 男子 8名[艇長1、艇指揮1、漕手6] 大会結果 男子優勝 2SB 一般の部
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